Fumiko Uosaki
魚嵜 史子
Chief Producer

『結婚式は一日のことではなく一生のこと』
結婚式はこれからの人生を支える宝物になる。

PLANNER’S COMMENT
■ NAME
魚嵜 史子 / Fumiko Uosaki
■ 実はこんなことが得意!

中学校~高校と吹奏楽部で打楽器を担当していました。
「ゴールド金賞!」の言葉は、今聞いてもテンションが上がります。
一人の力ではなく、周りと呼吸を合わせ音楽を作っていく過程はウェディングに通じるものがあります。

でも、運動音痴がバレているためか、会社の皆にはドラムが叩けることを信じてもらえません(笑)
社内でバンドを組み、ドラム姿を披露することが今の目標です!

■ お客様との嬉しいエピソード

担当させていただいたご夫婦にお子様が生まれ、ご家族として会いに来てくださることも。こんなに嬉しいことはありません。

結婚式をお手伝いさせていただいたお客様から「友人を担当してほしい!」とご紹介いただくことも、嬉しい瞬間です。

大切な人を紹介いただけるというのは、何よりの信頼の証だと思うからです。

■ ウェディングのお手伝い、私が大切にしている2つのこと

結婚式の日に感じた喜びや幸せ、感謝の気持ち。それは、それから先の人生を支える宝物になります。

だからこそ『結婚式は一日のことではなく一生のこと』という意識を持ってお手伝いするよう心がけています。

■ UOSAKIからお客様へ

『準備期間は、夫婦の絆を強くする』
結婚式は、新郎新婦様が初めて一緒に取り組む一大プロジェクト。
式を迎えるまでは喧嘩をしたり、思いや考えをすり合わせたり、仲直りをしたり、色んなことがあります。
そんな新郎新婦様の一番近くで一緒に考え、悩み、答えを出し、一緒に当日を迎えるのがウェディングプランナーです。
気兼ねなく、どんなことでも相談いただけると嬉しいです。

『コロナ禍の結婚式』
これから結婚式を考えられる皆様はきっと、数えきれないくらいの不安があると思います。でも、これだけは声を大にして言えます。

マスクがあっても、笑顔は伝わる。大声が出せなくても、想いは伝わる。ソーシャルディスタンスがあっても、心の距離は近くなるということです。
コロナ禍を結婚式をお手伝いするにあたり、その瞬間をたくさん見てきました。結婚式でしか伝えられない思いや、結婚式でしか体験できないこと、ぜひ私たちにお手伝いさせてください。

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